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事業案内

仮設再利用支援

2011年東日本大震災の際に、福島県ではログハウスタイプの木造仮設住宅が約600戸建設されました。10年が経過した現在、その役割を終え、各地で再利用の事例が生まれています。ログハウスタイプの木造仮設住宅の建物の寿命としては、まだまだ活用ができます。福島県では、木造仮設住宅の再利用を促進するために、無償譲与などを行っています。

当法人では、無償譲与に関する手続きから、再利用の計画・解体・建設までの流れの支援を行っています。再利用を検討される方の要望に応じたログハウスタイプ木造仮設住宅の無償譲与による利活用をできるようサポートします。